オフィスの内装解体

オフィスの内装解体

オフィスの内装解体

企業さまのオフィス・事務所の内装解体はバラースにお任せください。賃貸オフィスビルはスケルトン状態(コンクリートの打ちっぱなし)にして退去するのが一般的です。その際には内装材をすべて撤去する内装解体工事が必要となります。

弊社ではこれまで賃貸ビルはもちろん、高層ビル、戸建て、工場など、ありとあらゆる建物の内装解体工事に携わってまいりました。その経験と知見を活かし、短納期でコストパフォーマンスが高い施工を実現します。

オフィスの内装解体で注意するべきポイント

オフィスではパソコンや複合機、電話など、さまざまな機器を使うため、電気やLANなどの配線が複雑になりがちです。現場を少し調査しただけではわからなかったような配線や配管などがあって、当初の見積もりよりも大幅に施工費用が跳ね上がるケースも珍しくありません。

また、特に高層階の場合はエレベーターが混雑していて工期が遅れる、作業に大型クレーンを使わなければならないなどの理由で、やはり実際にかかる費用が見積もり時よりも高くなることもあります。しっかりと調査を実施して、正確な見積もりを出してくれる業者を選ぶことが大切です。

オフィスの内装解体における内装解体工事のトラブル事例

他社において、高層階で配線作業を行っていたところ、火花が窓に向かって飛び散り、ガラスが破損してしまったという事故がありました。ガラスを交換するために大型クレーンが必要となり、莫大な追加料金が発生したそうです。

また、ビルの高層階にあるオフィスでエレベーターが使えなかったことによって工期が遅れ、追加で工事費や家賃がかかってしまったという事例もあります。特に高層ビルの工事に慣れていない業者では、効率的に搬入出ができずに工期が遅れるケースがあります。

バラースは徹底的な事前の対策により、
このようなトラブルを防止します!

エーラインが徹底遵守するオフィス内装解体の3原則!

その1

解体範囲の確認を徹底して行います!

解体範囲の確認を徹底して行います

オフィス・事務所の内装解体工事においてもっとも重要なのは「どの範囲にどんな工事を行うのか?」ということです。賃貸物件では賃貸借契約にそれが明記されていますが、それ以外にもビルオーナーさまや管理会社さまの意向や取り決めがあるケースも珍しくありません。それらを守らない場合、大きなトラブルに発展してしまいます。

バラースでは事前に現場調査を実施し、ビルオーナーさまや管理会社さまとも解体範囲に関する規約や取り決めをしっかりと確認した上で、それらを厳守しながら作業を進めます。

その2

オフィスの不用品買取も合わせてお任せください!

オフィスの不用品買取も合わせてお任せください

オフィス・事務所を退去する際には使わないパソコンや機器、家具などの不用品が出るかと思います。バラースでは内装解体工事で出た廃棄物はもちろん、不用品に関しても回収・買取が可能です。お客さまが搬出したり、買取業者に持ち込んだりといった手間をかける必要はありません。

オフィス・事務所を退去・移転される際は不用な物を処分する絶好の機会でもあります。使っていないものがございましたら、ぜひお気軽にご依頼ください。

その3

所属建物のルールをもれなく確認します!

所属建物のルールをもれなく確認します

賃貸物件には工事を行う際にエレベータの使用制限や工事が可能な時間帯、セキュリティロックの解除のしかたなど、細かい制限が設けられていることも珍しくありません。また、作業日ごとに管理事務所に届け出を出すといったルールがある物件もあります。

バラースではさまざまなオフィス・事務所の内装解体工事に携わってきたため、こうした制限があることも理解しております。工事範囲はもちろん、作業に関するルールや取り決めもしっかりと確認した上で、それらを遵守しながら、お客さまがオーナーさまや管理会社さまとトラブルにならないよう配慮して施工いたします。

過去の主な対応種別

合計実績500件以上

  • オフィス
    オフィス
  • 工場
    工場
  • その他
    その他

オフィスの施工実績一覧

オフィスの施工実績1

作業内容

BEFORE
AFTER

詳細はこちらから

オフィスの施工実績2

作業内容

BEFORE
AFTER

詳細はこちらから

オフィスの施工実績一覧

内装解体・スケルトン工事の専門業者 バラース

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